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政府案は複数の場合も=月内にたたき台−平野官房長官(時事通信)

 平野博文官房長官は5日午前の記者会見で、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設先の選定に向け、3月中にまとめる政府案が複数になる可能性を示すとともに、米側との交渉の過程で微修正もあり得るとの認識を示した。
 政府は同県名護市などにあるキャンプ・シュワブ陸上部への移設案を軸に検討を進めている。鳩山由紀夫首相は4日、政府案を3月中にまとめた上で、米国や地元沖縄と並行して協議に入る意向を示した。
 これについて、平野長官は「3月末までに政府案になり得るベースは作っておかなくてはならない」と述べ、あくまで交渉のたたき台との認識を示した。その上で、政府・与党検討委員会の委員長として、社民、国民新両党から独自案の提示を早期に受け、とりまとめを急ぐ考えを表明した。
 政府案が複数になる可能性については「与党案を見ないと一概には言えない」と、否定しなかった。また、米側や沖縄県などとの協議に関し、「相手があることなので(政府案が)多少変更することはある」と語った。 

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飛行機の魅力、元整備士のボランティアらが案内(読売新聞)

 飛行機や空港に関係する様々な資料を収集・展示する航空科学博物館(千葉県芝山町岩山)では、職員以外に多くのボランティアが専門性の高い作業にあたっている。

 1月から展示品に加わった747ジャンボのコックピット(操縦室)の実物大の模型も、元整備士のボランティアが複雑な機器類を分かりやすく来館者に紹介し、人気を集めている。

 「機長は正面の液晶ディスプレーを見て飛行機の状態を把握します」。ボランティアの金子敬一さん(56)(同県船橋市山野町)がジャンボのコックピットを子どもたちに笑顔で説明する。「離陸速度はどれくらいでしょう。答えは時速300キロ前後。新幹線の最高スピードと同じくらい」と、興味を引きそうな話題で想像を膨らませてもらう。

 コックピットは2008年公開の映画「ハッピーフライト」の撮影用セット。実物そっくりに再現されている。昨年末、館が引き取り、ガラス越しの見学ながら展示品の目玉になった。

 金子さんは全日空の元整備士で、1972年の入社後22年間、主に羽田で旅客機の整備を担当し、往年の名機YS11や747など7機種の整備に従事した。

 退職後の2006年12月からボランティアを務める。同年夏、当時中学生の長男達弥さん(17)と館に来た時、展示用エンジンの前で仕組みを詳しく説明していると、いつしか来館者の人だかりができた。

 帰り際、館側に「もっと説明の人が必要では。いればもっと展示が生きるのに」と感想を話すと、「金子さん、うちでボランティアをしてもらえませんか」

 職を離れても飛行機好きは変わらない。「飛行機と空の旅の素晴らしさを伝えよう」と考え、引き受けた。以来、週末は都合がつけば館に駆けつける。

 来館者の質問は時に鋭い。以前、「成田―ニューヨーク間で必要な燃料の量は」と聞かれて返答できなかった。そんな日は家で資料をあさったり、本を買ってきたりして、必ず答えを見つける。たまに小さな子どもから「ぼく、将来パイロットになりたい」と言われる。達弥さんも父親の道にあこがれ、パイロットを目指している。

 どちらもうれしい。「彼らを『君には広く自由な空が待っているぞ』って励ますんです。ボランティア冥利(みょうり)、父親冥利に尽きます」

 ボランティアは金子さんを含め、現在20人。説明以外に展望室での成田空港発着アナウンス、折り紙飛行機教室の講師など幅広い。屋外展示の飛行機のエンジンを回すことがあるが、これもボランティアの提案で実現した。

 館の種山雅夫学芸員(49)は「皆さん、飛行機への愛着と、飛行機をよく知ってほしいという思いで一致している。館の充実と来館者の満足に、不可欠な存在」と感謝している。

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牛丼店に強盗、90万円奪う=栃木(時事通信)

 1日午前6時ごろ、栃木県真岡市上高間木の牛丼店「すき家真岡店」に男が押し入り、男性店員(30)に包丁を突き付け、手足を縛って金庫から現金約90万円を奪って逃げた。店員はもみ合った際に指を切り軽傷。ほかの店員や客はいなかった。県警真岡署は強盗致傷事件として男の行方を追っている。
 同署によると、男は裏口から侵入し、調理場にいた店員に包丁を突き付け、「おとなしくしろ。うつぶせになれ」と脅した。粘着テープで店員の手と足を縛り、鍵の付いた金庫から現金の入った布袋を奪って逃げた。
 男はチェック柄のシャツに茶色のズボン姿。マスクにサングラスを着けていた。奪われた現金は2月26日からの売り上げと釣り銭だった。 

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【集う】日本文化による国際貢献を考える研究会(産経新聞)

 □2月24日、東京都千代田区の帝国ホテル光の間

 ■仏の日本マンガブーム分析、パワー確認

 「国際的にはそれぞれの国が一種のブランド。あるブランドのファンになった外国人はその国の別の商品も買う。日本マンガファンの私は、フランスで日本車を運転しています」

 フランス(仏)では今、日本マンガが大人気だ。そのマンガが仏読者に与えた影響などについて、仏国立政治学財団の研究ディレクター、ジャン−マリ・ブイス氏(59)が講演した。題して「日本に文化発信力はあるのか?」。講演は妻の大津雅美さんが通訳。冒頭、「私の仏語は美しい音楽だと思って聴いて」と笑いを誘い、約110人の参加者を引き込んだ。

 仏にもマンガ文化はあるが、2008年には新刊マンガのうち日本作品が実に36%を占めたという。ブイス氏は日本マンガ成功の理由を、「仏作品と比べ安価で生産ペースが速く、読者を中毒にできる。工業製品としても優れている」と分析する。

 ブイス氏は、仏の日本マンガ読者へのアンケート結果から、武道など伝統文化を通して日本に親しんだ層だけでなく、女性や若い世代にも日本ファンが広がったことや、日本への否定的なイメージが減少したことなど、マンガの“効能”を紹介。「“文化パワー”は確実に存在している」と指摘した。ちなみに、マンガは禅や能など日本の伝統的イメージは損なわないそうで、マンガに親しみのない世代の参加者をほっとさせた。

 講演は中山恭子参院議員の後援会が平成20年に設立した研究会の一環で実施。「国内に国際文化交流の場をつくる」という中山氏の構想実現のため研究を続けている。中山氏は今年、構想を政策提言として広く発信したい考えだ。中山氏は「方針が間違っていないと安心した。これから真剣にやりますよ」と意気込んでいた。(高橋裕子)

天尊
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<大津波警報>太平洋沿岸に高さ1〜3m 気象庁が発令方針(毎日新聞)

 チリの大地震について気象庁は28日記者会見し、日本の太平洋沿岸に高さ1〜3メートル程度の津波が到達する恐れがあるとして、同日午前9時半までに大津波・津波警報を出す方針を明らかにした。最大3メートル程度の大津波が予想されるのは青森県〜宮城県の三陸沿岸で、第1波の予想到達時間は同日午後1時半。同庁の関田康雄・地震津波監視課長は「警報が出たら、直ちに高台に避難し、海岸には絶対に近づかないでほしい」と呼びかけている。

 各地の第1波の予想到達時間は次の通り。

 午後1時=北海道の太平洋沿岸、伊豆・小笠原諸島▽同1時半=オホーツク海沿岸、関東▽同2時=東海▽同2時半=北海道の日本海沿岸、東北の日本海沿岸、近畿・四国の太平洋沿岸、薩南諸島、沖縄▽同3時=九州東部▽同3時半=九州西部▽同4時=瀬戸内海沿岸【福永方人】

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中学生4人お手柄、火災民家から女児2人を救う 大津(産経新聞)

 25日午後3時25分ごろ、大津市国分の無職、杉山進さん(72)方から出火、近くに住む同市立北大路中学3年の森健太朗君(14)と山本昴佑君(15)が玄関から土足で入り、居間に残された杉山さんの6歳と8歳の孫娘2人を救助した。孫娘にけがはなかった。

 森君と山本君は同級生の女子生徒2人と近くで立ち話をしている際に煙に気づいた。女子生徒らは「大丈夫だからね」などと介抱したという。大津市消防局は4人を表彰する予定。森君は家にいた犬に手をかまれて軽傷を負ったが、山本君とともに、やけどなどはなかった。

 大津署によると、杉山さん方は8人暮らし。この火事で木造2階建て約100平方メートルを全焼した。

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住宅火災で7歳男児死亡 大阪・松原(産経新聞)

 21日午後4時5分ごろ、大阪府松原市河合の木材加工業、小谷正司さん(47)方から出火、鉄骨3階建ての作業場兼住宅延べ約460平方メートルのうち、3階の住居部分約130平方メートルが焼けた。和室から長男、龍司君(7)が救助され、病院に運ばれたが、まもなく死亡が確認された。小谷さんは煙を吸い込んで軽症。

 松原署によると、台所付近が激しく燃えているといい、同署で出火原因を調べている。

 小谷さん方は妻(45)と長女(9)の4人暮らし。出火当時、長女は外出中、小谷さんと妻は就寝中で、煙に気付いて避難したという。

 現場は近鉄南大阪線布忍(ぬのせ)駅の南約1キロの住宅街。

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08年度の二酸化炭素削減目標を達成−日医(医療介護CBニュース)

 日本医師会がこのほど発表した「2009年病院における地球温暖化対策自主行動計画フォローアップ報告」によると、08年度の医療機関の二酸化炭素排出原単位(延べ床面積当たりの二酸化炭素排出量)は前年度比7.9%減で、年率1.0%減の削減目標を達成した。

 調査は昨年9-10月、自主行動計画に参加している全国の50床以上の私立病院4632施設を対象に実施。1513施設から回答を得た。

 日医や日本病院会など4つの病院団体は、08年8月に自主行動計画を策定。計画では、12年度まで二酸化炭素排出原単位を年率1.0%削減することを目標に掲げている。
 報告では数値目標を達成した背景として、エネルギー転換工事の推進などによる「重油・灯油といった化石エネルギー使用量の削減」と「重油・灯油から電力・ガスへのエネルギー転換」が影響したと指摘。その上で、今後も温暖化対策を持続的に推進することが重要としている。

 一方、報告では、エネルギー消費量について回答した病院1468施設のうち、380施設(25.9%)について、4月に施行される改正省エネ法で「特定事業者」の指定を受ける可能性があると指摘している。

 改正省エネ法の施行により、エネルギー使用状況を医療機関などの施設単位ではなく、開設者全体で管理する形に切り替わる。今年度は準備期間として、医療機関などの開設者を含むすべての事業者が1年間のエネルギー使用量を記録。使用量が原油換算で1500kl以上であれば、来年度に「エネルギー使用状況届出書」を管轄の経済産業局に提出し、「特定事業者」としての指定を受ける。指定を受けた医療法人は、エネルギーの使用を効率化するための「中長期計画書」や「定期報告書」を年度ごとに提出し、改善状況を報告する必要がある。


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入院が5週、休校が4週連続で減少―インフルエンザ(医療介護CBニュース)

 インフルエンザで新たに入院した患者数が5週連続で、休校などの措置を取った学校数が4週連続で減少したことが2月24日、厚生労働省のまとめで分かった。

 10-16日の週に新たに入院した患者数は、前週より33.9%減の111人。ただ、17-23日の週の速報値は73人で、10-16日の速報値71人より多かった。
 一方、14-20日の週に休校などの措置を取った学校数は350校で、前週より44.1%減った。

 健康局結核感染症課の中嶋建介・感染症情報管理室長は「減少傾向が続いている」との認識を示している。


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<盗難>新田義貞の銅像が 群馬・太田の神社境内から(毎日新聞)

 19日午前10時55分ごろ、群馬県太田市新田市野井町の生品神社境内にある武将・新田義貞の銅像(高さ約80センチ、約240万円相当)が盗まれたと、氏子総代の男性(66)が市教委を通じて110番した。銅像は地元ゆかりの新田義貞が、よろい姿で刀を奉納している立ち姿。太田署によると、台座に固定したボルトごと力ずくで引き抜かれたような跡があるという。17日午前10時ごろから19日までの間に盗まれたとみて捜査している。

 市文化財課によると、銅像は1941年に作られ、83年に新田義貞の挙兵650年を記念して設置された。新田義貞が鎌倉攻めの際、神奈川県・稲村ケ崎で海に太刀を投げ込むと潮が引き、海側から鎌倉へ攻め込んだ、伝説の場面という。【塩田彩】

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